先日 『ウルトラマンX』 の打ち上げがあって、

以前からお会いしたかった方にようやくお会いできた~


『ウルトラマンX』  の脚本家の1人の小林弘利さんは、

80年代からジュヴナイル小説作家・脚本家として活躍されていて、

いつか仕事でご一緒できればと思っていた人。

10年くらい前に小林さんのサイトにメールしたのがきっかけで、

SNS上での繋がりはあったくらいで、

以前にもちょっとした小道具製作で参加してた作品に、

小林さんが脚本で参加されてたことなんかはあったけど、

残念ながらお会いできなかったので本当にようやく。


脚本作品のお気に入りは

『赤いカラスと幽霊船』(小中監督作品!)や、

RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』

小説では
『弾丸少年-キャノンボーイ-』


人のごった返す中で昔の著者近影写真の記憶を頼りに

若干酒の力を借りて思い切ってお声掛けさせて頂いたんだけど、

嬉しかった~。

すでに何杯か呑んでたのと舞い上がってたせいか、

ちゃんとお話しができてたか怪しいのが残念。


昨年『イタキス2』 で 小中監督にお会いできた時も感じたけど、
長く続けていると良いことがあるもんだ